ビズキューブは(中小)企業の経営者の「参謀」として、ビジネス上のモヤモヤ、情報活用(IT、ICT)のモヤモヤを解決するお手伝いをします。
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ビズキューブとは

ビズキューブが考える、「企業を成長させために必要なもの」は、
Business – ビジネス(スタイル)
Intelligence – 知識・情報
Zeal – (経営者・社員の)熱意
です。

この3つをよりよく融合させることで、お客様の会社を成長させるためのお手伝いをいたします。
中小企業においては、経営企画担当がほぼいないため、経営者は常に自分でビジネスの成長の為苦労されていると思います。
特に、知識や情報は経営者が多くの時間を割き集めたり、得たりしていては、目の前の課題をクリアできなくなります。
しかし、経営者が本当に注力しなくてはいけないのは、将来を見据えた課題の解決や目的を達成するための取り組みです。

必要な情報を収集し、しっかりと活用できる仕組みを作り上げる。
また、ビジネスを成長させるための課題の解決や取組の手法を作り上げる。
私どもは、このようなことでお困りの経営者に「参謀」になることを目指しております。

情報は活用するものです。

aboutdata-top

数年前からよくとりあげられるようになった「ビッグデータ」。
お会いする中小企業経営者の多くは「自分たちにはビッグデータなんて・・・」と言います。

どうもビッグデータを
「従来のデータ処理アプリケーションで処理することが困難なほど巨大で複雑なデータ集合の集積物」
というイメージのようです。

しかし、実はその構成を見れば、
「あれ?このデータって?」
と気づくはずです。

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「視える化」は重要です。

kashi-top

昨今の社会の変化、経済の変化のスピードは、一昔前とは比較にならないほど速くなりました。
「来月の会議までに昨年度との比較表を作成しておくように」
なんてスピードでは、顧客の反応には全くついていけません。
なぜでしょうか?
ユーザー、要するに一般の人達が情報を得る仕組み、これが格段に進化したからです。
少し前であれば、業者より先に情報を得るなんてことはなかったかもしれませんが、今では業者よりユーザーのほうが先に情報を知っていることはよくあります。

このように、今の時代スピードが経営にとって重要です。
この解決は、いくら社員を教育してもなかなか結果がでるものではありません。

そして、もうひとつ、現在の経営で重要とされているものがあります。
会社の状況、売上の状況などの可視化、俗に言う「視える化」です。
実は中小企業の多くは、いまだに営業マンや経営者の勘で次の行動を決めていることが多く見受けられます。

その勘の根拠は”これまでの経験”です。

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